小さいお皿が便利です

以前お皿は仕切り皿に限る!と書きました。
過去記事平日の夕食はスピード準備

その時は直径20cmくらいのディナープレートを想定していたのですが
最近はその2回りくらい小さいお皿もメインディッシュ用として使っていて
とても楽です。

その理由を挙げてみます。

なんでも乗せる!直径15cmのお皿
目次

ハンバーグ、焼き魚なんでも乗せてしまえる

直径15cmというと小ぶりのお皿で
なかなかメインディッシュ用に使おうという発想は
起こらないかもしれません。
しかし、見た目、ぎゅうぎゅうになりますが
ハンバーグや唐揚げなどのメインディシュは
余白はないけど、付け合わせの野菜も一緒に乗せられます。
ソースは注意した方がいいかもしれません。
(薄味の我が家はソースは最小限派です)

超熟などのトーストも角がはみでてしまいますが
乗ります!

我が家では各々がトレーを敷いて食べますので
パンくず対策も万全です。

価格が手頃

直径が小さいとブランド皿でも価格は手頃。
毎日使うものだから、ある程度のクオリティのものを
使いたい私としては手を出しやすい価格帯になっています。
5枚などのセットでも売られているので、
まとめて買うと良いかもしれません。
冒頭画像はロイヤルコペンハーゲンですが
5枚セットで16,500円です。
1枚あたり3,300円。
とてもお買い得だと思います。

洗い物が楽

大きい皿は重いです。
洗ったあともかさばります。
その点、15cmくらいだと
楽々洗えますし、乾かすのもかんたん。
もし食洗機を使っているご家庭だと
もっと楽にお手入れが出来そうです。
工夫しなくても庫内にスッと入れられそうですね。

まとめ

ただでさえ忙しい毎日、
できるだけ楽に家事を回しましょう!

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