お弁当のすきま埋めおかず 3選

6月からやっと分散登校が始まります。
丸々2ヶ月、よく頑張った、私。。

お弁当についても
当初は4月前半の2週間のみの予定が
気づけば2ヶ月近く断続的に作り続けました。

今現在はお弁当にかける時間は
お弁当箱を出して風呂敷に包むまで30分弱でできる様に。

メインに関しては夕食の残りとか
めんどうな時は全部冷凍食品とか笑
やってますが

レンジですぐできるすきま埋めのレパートリーが
便利なのでご紹介します。
うちはこの3種類をローテしてます。

お弁当のすきま埋めに!便利なおかず3選
目次

ほうれん草の胡麻和え

冷凍ほうれん草(カット) 適当
麺つゆ、ぽん酢などの黒い色の合わせ調味料 こさじ1くらい
カツオ節使い切りパック 小分けの分1袋
白ごま 適当

冷凍ほうれん草を耐熱容器に食べたいだけ入れてレンジで1分加熱
加熱されたほうれん草に小分けの鰹節を1パック
調味料、を入れよく混ぜる
仕上げに白ごまを適量入れる(彩りよく)

レンジスクランブルエッグ

耐熱容器に卵を割り入れ、黄身と白身は混ぜておく
レンジで1分半くらい加熱し、取り出したら菜箸でかき混ぜて
スクランブルエッグにする
加熱しすぎてカピカピにならない様注意。
レンジから取り出して混ぜる際に
桜えびや細かくした冷凍ほうれん草などを入れても良い。

魚肉ソーセージレゴ

ネットで見つけたレシピというか細工。

魚肉ソーセージを立方体に切りそろえ
ストローで4箇所くりぬき
再度戻す際にレゴっぽい突起を作る。

これがいちばん子供に人気。

これ以外にもプチトマトと冷凍ブロッコリーは常備です。
隙間なくつめた方がズレないですし
開けた時きれいかと思います。

お弁当Tips

お弁当箱の高さに合わせておかずの切り方を調整する。

例えば卵焼きなど、普通に食卓に出す想定の厚みと
お弁当箱に詰める時の厚みは変えるべき。
お弁当箱すれすれの高さになる様に幅を合わせると
みためがきれいです。
唐揚げなどお弁当箱の高さに満たないおかずの場合
ご飯を中敷きに見立てて少し高さを出してあげると良いです。

すきま埋めおかずには蓋をしたままレンジできる小さい容器を使う

こういうの。100均でよく売ってます。
なぜかタッパーって蓋はレンジにかけられないのありますよね。
それだといちいちラップをしなくちゃいけないので煩わしい。
小さいのを使う理由は、すきま埋めおかずに量は必要ないからです。
小さい容器だと必要量だけ作れて使い切れます。

学校が始まっても3週間は給食がないらしいので
まだまだお弁当ロードは続きます。。。

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